口腔外科 炎症の治療例

口腔外科の治療事例

炎症【左頬部の化膿性炎症】No.E-01

術前

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【左頬部の化膿性炎症】術前

チューブ挿入

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【左頬部の化膿性炎症】チューブ挿入

術翌日

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【左頬部の化膿性炎症】術翌日

治療内容

左頬部の腫れを訴えて来院。化膿性炎症だったため、口腔内を切開してチューブを挿入し膿を排出しました。翌日には、顔の腫れが引いてきました。

炎症【右頬部の化膿性炎症】No.E-02

術前

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【右頬部の化膿性炎症】術前

チューブ挿入

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【右頬部の化膿性炎症】チューブ挿入

術翌日

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【右頬部の化膿性炎症】術翌日

治療内容

右頬部の強い腫れと熱感があり来院。口腔内は右下6の頬側に強い腫れがあり、膿のたまっているのが触れました。抗生剤の点滴をおこない、口腔内を切開して排膿用チューブで膿を排出。術翌日に頬部の腫れもひき、痛みも著しく軽快しました。

炎症【歯肉膿瘍】No.E-03

治療前

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【歯肉膿瘍】術前

治療1日後

府中市の歯医者 口腔外科専門医 武田歯科の口腔外科事例【歯肉膿瘍】術後

治療内容

上顎前歯の腫れを主訴に来院されました。腫れた場所を切開して、膿を出し、持続的に排膿するようにガーゼドレーンを挿入しました。術後1日後、十分に排膿して腫れが引きました。